東成瀬村

【4/11(土)開催】秋田の未来を創る熱気とヒントがここに!「なるフェス2026 オープンヴィレッジ東成瀬」

秋田県内で今、最も勢いのある「変化の兆し」を感じられる場所。それが県南部に位置する人口約2,000人の東成瀬村です。

この度、東成瀬村で起きている数々の「ウワサ」を徹底解剖し、秋田の10年後をつくるための道筋を共有する超・意欲的なイベント「なるフェス2026 オープンヴィレッジ東成瀬」が、2026年4月11日(土)に秋田市(ALVE)で開催されます!

秋田の新しい可能性を探るこのエネルギーに満ちたイベントの開催ニュースに、Wappa編集部も大いに期待し、ワクワクしています。秋田でのワーケーションや移住、ビジネス展開に関心がある方は必見です!

ウワサのあの村をまるごと濃縮体験!「なるフェス2026」とは?

「小学生がPCを使いこなす?」「村とIT企業がタッグを組んだ?」「人口2千人の村に、移住者が60人?」 東成瀬村からは、これまでの秋田の常識を覆すような驚きの「ウワサ」が次々と飛び出しています。

「なるフェス2026」は、そんな東成瀬村の「現在」がどのように「未来」へと繋がっていくのかを、五感で感じ、思考を深める体験型オープンイベントです。単なる成功事例の発表ではなく、「教育・企業・自治体」の視点から現状を整理し、“挑戦が停滞せず動き続ける仕組み”を明らかにするという、非常に実践的で熱量の高い内容となっています。

ここに注目!秋田の未来を紐解く3つのステージ

当日は、秋田を動かす豪華登壇者(続々決定中!)による、3つの白熱したパネルディスカッションが予定されています。

  • ステージ❶ エデュケーション(13:00〜) 「秋田の10年後を変えるのは誰か? ー10年後を変える力はこう育てるー」

  • ステージ❷ コラボレーション(14:15〜) 「儲からないと言われる秋田で、どう『稼ぎ続ける仕組み』を創るのか? ー経営者とコンサルが語る、「地方を市場に変える」リアル」

  • ステージ❸ チャレンジ(15:30〜) 「東成瀬は、なぜ小さな取り組みが“止まらず動き続ける”のか? 大館は、これから何から動かそうとしているのか?」

大館市の石田健佑市長や、東成瀬村の備前博和村長をはじめ、現場で挑戦を続けるキーパーソンたちが集結。リアルな言葉で語られるセッションは、秋田と関わりたいと考えるすべての人にとって、大きなヒントと刺激になるはずです。

ワーケーションの拠点から、新たな繋がりを

ちなみに、イベント会場となる「秋田拠点センター アルヴェ(ALVE)」や、イベント終了後のAFTER PARTY(有料)の会場となる「秋田キャッスルホテル」は、どちらもWappaでご紹介しているワーケーション拠点でもあります! イベントで熱いインスピレーションを受けた後は、そのまま秋田市内に滞在して仕事を進める……そんな有意義な週末の過ごし方もおすすめです。

小さな村の実験が、秋田全体を面白くする。「なるフェス2026」で、秋田の未来のプロトタイプを一緒に目撃しませんか?


開催概要

  • イベント名:なるフェス2026 オープンヴィレッジ東成瀬
  • 日時:2026年4月11日(土)12:00開場/13:00開演〜17:00終了予定
  • 会場:ALVE(秋田拠点センター アルヴェ)1階 きらめき広場(秋田県秋田市東通仲町4-1)
  • 入場料:無料
  • AFTER PARTY(有料): 17:30受付開始/18:00開始(会場:秋田キャッスルホテル)

▼ 最新情報・参加お申し込みは特設サイトから! 「なるフェス2026」イベント特設サイト

▼ 主催者からのお知らせ・リリース 株式会社なるテック ニュースリリース

▼ 登壇者情報など最新情報を発信中! 公式Instagram(@narufes2026)


Wappa編集部も、この熱いムーブメントの行方に大注目しています。ぜひ皆さんも会場へ足を運んでみてください!

サイトに掲載されている情報は施設運営者、サービス提供者、協力団体等から提供いただいた(または取材した)時点での情報を元に掲載しています。
最新の情報は各施設、サービス提供者に直接お問い合わせください。